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【経済】中國銀行、香港株式市場への上場に向け国務院の承認を取得

中國銀行、香港株式市場への上場に向け国務院の承認を取得
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060109-00000153-reu-bus_all
 [香港 9日 ロイター] 中國銀行[BOC.UL]は、2006年上期に予定している香港株式市場での新規株式公開(IPO)に向け、国務院(内閣に相当)から承認を得た。調達額は60─80億米ドルとなる見通し。関係筋が明らかにした。 
 同筋によると、中國銀行は今週にも、香港株式市場に上場予備申請書を提出する見通しで、中国証券監督管理委員会(CSRC)からの最終承認を待っている。
 中國銀行は、引き受け幹事として、米ゴールドマン・サックス、スイスのUBS 、BOCインターナショナルを指名。増資後の株式資本の約15%の売却を計画している。
 昨年10月には中国建設銀行<0939.HK>が香港株式市場に上場を果たし、中国企業のIPOとしては過去最大規模の92億米ドルを調達した。
 中國銀行が上場の際に60─80億米ドルを調達した場合、同行の時価総額は400─530億米ドルとなる。一方、中国建設銀行の時価総額は840億米ドル。中国建設銀行の株価は上場以来、25.5%値上がりしている。
 また、中国工商銀行[ICBC.UL]も数十億米ドル規模のIPOを予定しているが、引き受け会社の選定はまだ行っていない。
(ロイター) - 1月9日16時49分更新

【私見】
・上場するということは多大な現金が「中国銀行」に流れ込んでくるわけですよね?日本人投資家も買っちゃうのかな?
・しかしライブドア証券のエフェクター細胞研究所のようなIPOもありますし、不慣れな外国市場に投資するのはリスク的にはいかがなものでしょう?
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